ID:15636
つらつらきまま
by seri
[317240hit]

■ゆりかもめ「青梅駅」は「あおうめえき」と読む
 (福岡だけでやるのは勿体無いなぁ)
 と思うぐらい、しっかりした構成だったんで、結構嬉しかった。
 会報に載ってたことが実現出来たということが。

16時までだった公録が終わったのは17時30分近く。
 いつだったか忘れたけど、修士さんが時計を見て
 「もうこんな時間か!?」
 と、収録が押してることに驚いてたのが印象的。
 私たちの次の部が終わったのは遅かったんじゃないかな。

 そして、1日がかりで収録してる2丁拳銃やスタッフは本当大変だなぁと思った。
 それが「仕事」だからしょうがない、といわれればそれまでだけど。

収録後は「チハラトーク」を見に大門へ。
 abc会館は予想以上に分かりにくかった。
 地図を持って来てなかったらたどり着けなかったかも。

 今回は一番後ろだったんで、開演待ちの間、公録のメモを清書してたら、席を替えて欲しいと頼まれたので了承。
 一番後ろから前から4列目に移動した。
 何となくわらしべ長者の気持ちを味わう。

今回のトークは、あんまり「死ね!」という怒りトークは無かった。
 ただ、千原が「許せる女、許せない女」を決める、というトークのお題で
 「おしゃれとしてリストバンドをはめる女」
 が出て来た時、Jr.が
 「リストバンドってタオル地のやつか?
  タオル地のをはめとる奴ってハグキしか思いつかへん」
 という理由で、「許せない」だったのには笑った。

 「ハグキ」はいわずと知れた小堀さん。
 小堀さん、Jr.だけではなく、あれほど恐れてたキム兄とも徐々に近づきつつあるよう。
 そういうところは凄いと思う。
 もっとも、
 「ケータイにストラップをつけている」「ヴィヴィアン・ウェストウッド好き」「朝からイチゴを1個だけ食べて夜まで持つ」
 という小堀さんのエピソードの数々に、Jr.&キム兄はことごとく「小堀はオカマだ」というレッテルを貼ってるらしい。
 新喜劇で小堀さんのオカマキャラが見れる日は近いのか。
 

04月10日(土)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ

[4]エンピツに戻る