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つらつらきまま
by seri
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■ゆりかもめ「青梅駅」は「あおうめえき」と読む
(福岡だけでやるのは勿体無いなぁ)
と思うぐらい、しっかりした構成だったんで、結構嬉しかった。
会報に載ってたことが実現出来たということが。
16時までだった公録が終わったのは17時30分近く。
いつだったか忘れたけど、修士さんが時計を見て
「もうこんな時間か!?」
と、収録が押してることに驚いてたのが印象的。
私たちの次の部が終わったのは遅かったんじゃないかな。
そして、1日がかりで収録してる2丁拳銃やスタッフは本当大変だなぁと思った。
それが「仕事」だからしょうがない、といわれればそれまでだけど。
収録後は「チハラトーク」を見に大門へ。
abc会館は予想以上に分かりにくかった。
地図を持って来てなかったらたどり着けなかったかも。
今回は一番後ろだったんで、開演待ちの間、公録のメモを清書してたら、席を替えて欲しいと頼まれたので了承。
一番後ろから前から4列目に移動した。
何となくわらしべ長者の気持ちを味わう。
今回のトークは、あんまり「死ね!」という怒りトークは無かった。
ただ、千原が「許せる女、許せない女」を決める、というトークのお題で
「おしゃれとしてリストバンドをはめる女」
が出て来た時、Jr.が
「リストバンドってタオル地のやつか?
タオル地のをはめとる奴ってハグキしか思いつかへん」
という理由で、「許せない」だったのには笑った。
「ハグキ」はいわずと知れた小堀さん。
小堀さん、Jr.だけではなく、あれほど恐れてたキム兄とも徐々に近づきつつあるよう。
そういうところは凄いと思う。
もっとも、
「ケータイにストラップをつけている」「ヴィヴィアン・ウェストウッド好き」「朝からイチゴを1個だけ食べて夜まで持つ」
という小堀さんのエピソードの数々に、Jr.&キム兄はことごとく「小堀はオカマだ」というレッテルを貼ってるらしい。
新喜劇で小堀さんのオカマキャラが見れる日は近いのか。
04月10日(土)
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