ID:1488
頑張る40代!plus
by しろげしんた
[225855hit]
■胃にいい日の日記
【1】
昨日の記事について、あるパートさんから反論があった。
「あんなこと書いとったけど、しんちゃんだって男捨てとるやろうもん」
「おれは捨ててない」
「うそ、シャツだって入れとるやろうもん」
「シャツなんか入れてない」
「ズボン下もはいてたりして」
失礼な!
ぼくはいくら冬の寒い時期でも、ズボンの下にはパンツ以外何もはいてない。
高校時代に『ズボン下同盟』なるものを作っていた。
確かにその頃には、ズボン下をはいていたが、それはあくまでもシャレで、それから後ははいたことがない。
ある年の正月に和服を着たことがある。
その時だって、下はパンツ一枚だった。
母が股引を準備してくれていたが、それをはくようなことはしなかった。
下半身に無防備な者は、上半身に気を遣っているものらしいが、ぼくの場合はそれほどでもない。
真冬でも3枚程度である。
したがって、着ぶくれすることもない。
まあ、そのために腹を冷やすことはある。
だが、それを避けるために、シャツをパンツの中に入れたりするようなことはしない。
使い捨てカイロなんて、防寒用には使ったことはない。
手袋? 仕事中に軍手することだってまれである。
五指靴下なんてもってのほかだ。
【2】
そういえば、昨日、久しぶりにヒロミにメールしたのだが、そこに
>今度井筒屋(地元のデパート)に行った時、ヒロミにプレゼント買うことにしとるんやけど、五指靴下でいいか?
と書いた。
さっそくヒロミからメールが届いて、そこには、
>いやいや(絵文字)そんなんいや(絵文字)身につけるものがいい。
と書いてあった。
五指靴下だって、身につけるものだと思うのだが。
【3】
そのメールのやりとりの中で、ヒロミと忘年会の約束をした。
今月中旬に、小倉でやることにしたのだ。
ヒロミはメールの中で、何度も『オナカ』の名前を出していた。
オナカと飲むのはこちらで飲む時、と言っておいたのだが、どうも早く会いたいらしい。
おそらくその日はオナカ君は仕事のはずだ。
しかも、小倉だから、隣の市との境界線付近で働くオナカ君が、時間内に来るのは難しいだろう。
ということで、ヒロミには「次の機会に」と言っておいた。
こちらだって『オナカ君とヒロミちゃん4』を早く書きたいのだ。
なるべく早く実現させることにしよう。
12月11日(日)
[1]過去を読む
[2]未来を読む
[3]目次へ
[4]エンピツに戻る