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ポルシェカイエン(955)日記(旧レクサスGS日記)
by HIRO
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■ホイールのインセットを考えてみよう!
2006年04月30日(日) BBS RGU! ・・・・・・・21セルシオ
2006年11月03日(金) スペーサー変更(^^)・・・ 21セルシオ















2007年05月20日(日) 納車♪(^^)














2007年11月08日(木) WALD シュトライフェン13PC ・・・31セルシオ
2007年11月11日(日) ホイールセッティング(^^) ・・・31セルシオ















2008年12月24日(水) BBSホイール装着!
・・・20プリウス














2009年08月22日(土) BBS RGV  ・・・30プリウス



ざっと見てみると、ロングハブに打ち変えたり、ハブ付きスペーサー入れたりしてツラのセッティングしていましたね。
なんだかんだ言っても、そこそこツラな見た目、好きなんですよね。








そうそう、ローダウンすると、タイヤが内側に入り込んでいく様子を31セルシオのエアサス操作で見てみましょう。




車高を上げていくと、タイヤは完全に車体の外にはみ出ています(^^;)

ホイールはWALD シュトライフェン3PC
フロント19インチ 8,5J インセット38
リヤ  19インチ 9,5J インセット43

ハブボルトを4本全て15mmロングハブボルトに打ち変え、ハブ付オーダースペーサーの15mmを使ってセッティングしているため、実質的なインセットはフロントで23mm、リヤで28mmになります。
実はリヤには微調整用スペーサー3mmを追加で入れていたので、最終的には25mmということになります。










エアサス操作で車高を下げていくと、キャンバー変化でタイヤが八の字になって、フェンダーに入っていきます。
スレスレで入っていく様、けっこう好きですね(^^)











フェンダーまで1,5ミリくらいだったかな、見た目的には、当たってるようにみえるけど、スレスレでフェンダーに収まっていきます。
フェンダーはタイヤが当たらないように加工していました。
職人技ともいえるセッティングだった31セルシオのホイールセッティング、今でも忘れられない思い出深いモディファイですね。














これは30プリウスの時のBBSですね。
スペーサー使わず、ホイールのインセットでそこそこツラを狙いました。
30プリウスはサス構造のためか、車高下げても、あんまり中に入らなかったですね。


<30プリウス純正15インチアルミ>
15x6J インセット45

<BBSホイール>
17x7J インセット38

純正アルミに比べてBBSは1J(25,4mm)幅広→12,7mm出る。
純正アルミとのインセット差→7mm+J幅差→12,7mm、合計で19,7mm外に出る計算のセットになります。











もっと車高を落とせば、もうちょっと出せると思うけど、このくらいのセッティングも好きだったりします。
あっ、でもこの状態でも下は完全にはみ出ているので、これ以上出すと、ちょっとやんちゃ仕様になりますかね(^^;)




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12月18日(火)
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