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声優さんと映画とアニメと
by まいける2004
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■帰って来ました(一部修正?)
今日は昼夜と2公演のおまえらがありました。
ゲストの杉田君がトークする15分を除くと1時間45分を森川さんと檜山さんがずっとでずっぱりでしゃべり続けで2ステージ、もの凄いパワーです。
笑いすぎて、森川さん曰く口の端が切れて血だらけになって帰る・・・ではないですが、ホント笑い疲れて呆然となりながら、新幹線に乗りました。
1日なんにもしないで只座って笑っていただけのに、もうぐったりでした(笑)
明日から仕事が怒濤の忙しさ(月末で追いつめられてます)なので、まともなレポートを今回は書けないと思います。ごめんなさい。
あんまり笑って頭が沸騰して煮えちゃったってのも有りますが・・・
そんなわけで、以下に後日の記憶蘇らせるヒントのメモ書きだけ、順不同。
・モッズヘア?石田彰君がやってたCMの次のバージョンに森川さんが・・・
・萩原聖人君主演の麻雀アニメのアカギのスタッフが、実はベルセルクと同じで、森川さんに出演依頼があった模様
・森川さん、プリキュアでは実はまるっこい可愛い生き物の役でオーデションを受けて落っこちた(あきらかに可愛い系のキャラで森川さんじゃないだろうという役なのにオーデションの誘いが・・・笑)その代わりに回って来た役がゴーヤーン。トムクルーズの声の人が、えー、こんな役するのとセリフを言うたびに後ろで笑われたらしい。
・名前ネタで・・・檜山さんが高校での最初の授業で先生に「ひのきやま○×ゆき」(○×の部分ど忘れ)」と呼ばれたと言うことで激怒。以来1年間あだ名がその「○×ゆき」になってしまった。
・ガラカメ(と森川さんも言ってました、笑)の収録、赤信号のマスミンのセリフのシーンを再現、檜山さん前後のいきさつを全然理解していないため、ギャグと勘違い、マスミンのマヤちゃんの連呼に後ろで紫織さん役ので岡本麻弥さんが悶絶するのを森川さんが再現、キャストのみんながマヤちゃんと呼ぶたびに岡本さんが大喜びだったとか。
・葉書コーナーで乙女通りネタ、BLカフェが出来たらしいということで、森川さんが勝手に空想。攻めと受けがカップルで接客するも受けがドジッコで粗相をすると攻めが気の利いたセリフをいう寸劇シーンを自演してくれた。実際のBLカフェとは似ても似つかないものになってしまった。
・昼の部ではステキな朗読があった(過去のおまえらで演じられた朗読のうち3本を再現とのこと)1本目は野良犬と飼い犬のおはなし、森川さんが可愛い素直な飼い犬、檜山さんが擦れたクールな野良犬?、杉田君が2役で兄弟の野良犬を上手に演じ分けて熱演。なかなかな小品だった。2本目は・・・なんだっけど忘れ。3本目は一人づつバレンタインをテーマにしたモノローグの朗読。これまたジーンと来るいい感じのお話で、3人ともとてもステキでした。
特に森川さんの朗読はなんとなく最近にはない感じの役で、新鮮だった。
これらの台本って全部森川さんの創作なんだろうか?そうだとするとかなりの才能です、素晴らしいです。
・夜の部では、良くわからないのですが、これまた過去にやって受けが良かったというコメントつきで、裁判官ゲーム。検事役を杉田君、弁護士役をひーちゃん、被告役をもりもりで、初見の台本を読みながら、リレー形式で指定されたキャラでその台本を読むというもの、最初は持ち役だったのだが、すぐに物まねシリーズになり、ひーちゃんがアズラエルや若本さんの物まねお笑い芸人の物まねをやったり、杉田君がセイントビーストのキラから始まってレーザラモンHGフォーとかいろいろな物まねが上手いというのが判りました、乗り乗り、で森川さんは青龍のゴウからはじまり、置鮎君や保志君、ルパン三世ファミリー(ルバン、不二子、銭形を・・・とっつあんが似てました、笑)などなど。杉田君のおすぎと森川さんのピー子や細木数子の物まねあたりから、のぶ子とし子が出てきて甲高い声の応酬になり終了、最後は阿鼻叫喚の雰囲気に大爆笑。これはマジで楽しかったです。
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01月29日(日)
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