ID:102711
声優さんと映画とアニメと
by まいける2004
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■いろいろ有りすぎです
昨日は夜に帰ってくると書きながら、忘れてました、ごめんなさい(陳謝)
家の事やなんやかんやでばたばたしてます
雑誌買ってきました
「声優グランプリ」
ギャラリーフェイクの最終回にちなんだインタビューと写真
顔が荒れてましたが、まあ男の人なんでいいでしょう、疲れてたのか、体調悪い時期だったのですね、髪がメッシュっぽいので時期的にはマ王大研究の時期に近いかなと、最近はコンサートの握手会の直前からネオロマまでずっと金髪綺麗に色抜いていましたので、メッシュの時期は握手会の前と思います。それにしても、あの赤い草の模様のシャツはかなり着込んできましたね、ちょっとよろけた感じになっていい味わいがでてます。派手なのにちゃらちゃら感がしてなくて、いい感じです。
この記事とガラスの仮面の座談会の両方を読んで、思ったこと。
森川さんの根のまじめさが出ているなぁと・・・
ガラスの仮面のオーデションでの様子がおもしろいですね。2枚目なのに気負ってないって、森川さんの場合はもう絶対の自信がある2枚目声なので、そういう部分で気負う必要がぜんぜんないですからね、確かに、だから原作を読んできてなくてプレッシャーなしでリラックスしてるという風に見えたんでしょうね・・・原作者はあまり森川さんの事を知らなかったのかな(笑)それを裏返せば、他にオーデション受けた人はみなさん気負いがちらちら感じられる演技だったということかもしれません。
お食事会でメニューを読む声が素敵2枚目ごえで原作者を撃沈させたみたいですが、だいたい想像つきますが、ホントどうしてこんなにいい声と普通の声を使い分けられるんでしょうか?凄いです。
あと、ガラスの仮面の放送をリアルタイムで観てる役者仲間さんから放送終了後に電話が掛かってくるって話(森川さん)、夜中の1時半とか2時にかかって来るのかしら・・・森川さんが飲んで帰る時以外は12時で寝る人だって知ってたらかけちゃいけないですよね(笑)。いったいどういう用件なんだろう?電話の用件が何かが興味深い。役者さんどうしで、オンエアー直後に本人に電話して何か話しをするというのは、どういうシチュエーションになるのかがちょっと想像できない。同業の間でも、いまの放送の演技は良かったよみたいなコメントがあるんだろうか?
ここでヒント、収録終わってからお食事に行くというくだりがあるので、おそらく夜の18時からスタートの収録ではないかと・・・レギュラーが続いているので、木曜ではないかと予想。(それで、FF7ACJPに来なかったのではないかと、水は初恋、火曜はパスコレ、金曜午前はマ王)これ以外の時間に怒濤のようにドラマCDとかが入ってますね9月はきっと。
それにしても、予想どおり、演劇に関する有名な作品なので、演じる主役
の亜弓の矢島さんマヤの小林さん、プレッシャーが凄そう、また、毎回スタジオでその緊張感を間近に見ながら、彼女たち大変そうだなぁ・・・と思いつつ冷静に共演している森川さん、まだまだ自分の役でいっぱいいっぱいな福山君、対比が面白い。役者さんとしては、この仕事に関われるのは幸運かもしれない、自分の原点とか自分の役作りの基本を見直す良いきっかけになる思う。アル意味自分のアプローチに確信が持てれば、ステップアップも自然になされる、そんな作品なのではないか。
期待を裏切らない2枚目として演じながらも、その複雑な生い立ちを思い、それなりの演技プランをたてている森川さんが、この先マヤとの恋をどう演じてくれるのか、ますます楽しみになった。
スピグラの斉藤圭のインタビューでも興味深い一文がある。
台本に英語の会話シーン(水天宮の過去があきらかになる話ですね)あって、それをどういう風に収録するんだろうと興味を持って本番を観ていたそうだ、そうしたら、森川さん、普通にセリフとしてさらっと喋って収録をこなしていて驚いた、という感じのコメント。森川さん、彼女のような新人の前では醜態は絶対にみせないのでしょう、きっと。だからこういうのは家できちんと練習してきて、スタジオでは何事もない顔してすらっと収録したのではないかと思う。さすが〜!
PS2ゲーム ソウル・キャリパ−2(ナムコ)
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09月11日(日)
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