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声優さんと映画とアニメと
by まいける2004
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■蛸が来た!!
昨日は午前様でした、そのせいで再び3時寝、ちょい昔のペースです(笑)
こうやって体を壊したっけか・・・
帰ったら蛸が来てました(ヘブンズドアのDVDは毎回遅れると聴いていたので、東京では密林に頼みました、さっき電話したら関西の家にもヘブンズから届いているとのこと、どうしちゃったんですか?森川さん?)
週末はおまえらだし、台風が来てるし、もしかすると今週は関西に帰れないかも知れないので、密林でも買っておいて正解でした、今日はとても幸せ。
あの最高の笑いが戻って来ました。森川さんも檜山さんもいい顔してますね、最高に楽しい。
1枚目のおまけの収録後のコメント、森川さんと檜山さんが後日に撮ったのかな、森川さんの髪が随分のびてます。それにちょっと痩せてるし、おまけになんだかマフラーの結び方がかっちょいいし、ステキな感じ。この後ベリーショートにしたのかしら?
夜の部の朗読、こうして観ると、やっぱり本業は素晴らしい。みんな個性的なステキ声だし、上手いし(キャリア順に上手いのが笑えるけど)。
敬え!の賢雄さんがステキ。
お宝が増えました。
ガラスの仮面(21話)ネタばれあり
ヘレンケラーの役をとるために、紫のバラの人の別荘で過激な特訓をするマヤ、そこへマヤの安否を気遣ってあわてて駆けつける真澄。サリバンとヘレンのようにコミュニケーションする二人。そしてマヤを抱きしめる真澄。10歳以上も歳が離れていることを自らに揶揄する真澄。なんだかもう、マヤではなく真澄の一挙手一頭足にはらはらした回、森川さんもいい感じで真澄になりきっていた。このあとマヤの母親の悲劇になって行くんだよね確か・・・どんどん大都芸能の真澄と役者マヤの関係はこじれて悪化してゆくんだよね、なんとなくあっさりした演出なんだけど、それでもやっぱり観て行くうちに面白くなってきてしまうから恐ろしい子だ。
月光真珠ー斎姫異聞シリーズ2ー(敬称略)
モリモリの役は主人公の親友(?)で美坊主(光の少将)重家、主人公は関智一で源義明と宮役が皆川純子、今回登場の重要キャラで宮のカゲ役に櫻井孝宏、遠近孝一が帝(ミカド)で藤原道長の役が声優界の盟王こと若本規夫。
若本さん、それはもう時代がかってるし独特の抑揚とリズム、若本全開で、悶絶、駆け引きするチイチ君たじたじ。森川さん出番は少ないが、ステキな美形キャラで声も涼しい2枚目。これはこれでかなりいい感じ。
お話は西洋の悪魔が日本の平安時代に・・・という迫力の展開なんだけど、ばたって唐突に終わるので、ちょっとびっくりした、もうすこしBGMとか工夫してもいいのに。そしておまけの8インチCDにフリートーク満載。フリートークでも若本さんは若本さんだった、ステキ。収録は若本関皆川の3人と森川遠近櫻井の3人で2チーム毎の別録り。本編聴いて別録りとは思えない仕上がりだからちょっとびっくり。
フリートーク、森川さんが遠近さんを遠近と呼び捨てする仲良しだった。そして初登場櫻井さんが予習に1巻目を聴いたって言った瞬間になぜかええっと驚く森川さん、それなら言ってくれたらいいのに〜(何を?)キャラが違いますよとか指摘してよ〜とのコメント、なるほど前回出番すくなかったから、キャラを思い出しきれずに新たな気持ちで本番やってたのね(笑)でもいい感じ同じ感じだったと思いますよ・・・
櫻井君がもっと若くしてとディレクターから指示を受けた話から、森川さん20年近く声優やっているけどディレクターからモット若くと言われるときが出てきたのは最近とのこと、もともと年相応な役が多いのと外画とかで鍛えているからか声のコントロールが上手いものね。遠近さんはデビューしたときから言われたそうで、どんなキャラやってたの?とつっこまれてました。なんだかとてもリラックスしてるし、妙に楽しく面白い雰囲気の3人の会話。この人達は素で仲良しなんじゃないかと思う。
恋のトッピング(BLCD)
出張先からの帰りの電車で前半を聴いた(今日から来週月曜までずっと毎日あちこち出張なので、明日の出張移動でつづきを聴きます)
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08月24日(水)
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