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声優さんと映画とアニメと
by まいける2004
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■いい仕事してます
ギャラリーフェイク
大阪では、なぜか2シーズンのオープニングが始まって、はぁ?何?
始まったのはレディサラの後編、丁度関東のオンエアーが終わった時間から放送開始なのだが、なにか問題があったのだろうか?急遽差し替えられたとしか考えられない、というのも、次回予告はまともだったからだ。
いろいろあって、夕方に東京に移動、さっき録画を観たが何が問題なのか素人にはわからない・・・
というわけで、TV大阪で視聴の方々にはごめなさいだが、TV東京ではきちんとオルゴールのエピソードがオンエアーされていた。ゲストはアナキン(浪川大輔くん)と再度登場の犬夜叉じゃなくて千手君(山口勝平さん)、そして刑事役の人やたら良い声だとおもったよ、大川透さんだった。豪華絢爛。そして、藤田の「もったいないぃぃぃ〜!」が再度連発。藤田がもったいないと言う回は面白いのである。良いお話だった。とにかくこの3シーズン目、お話が充実している。第4シーズン、お願いです続いて欲しい。
それにしても・・・森川さんギャラリーフェイクでは結構稼いでます、DVDの宣伝、PSPソフトの宣伝、本編よりちょっと軽めのナレーション声で、CM聴くと、また不思議な感じ。
スピードグラファー
録画出来てました、感激。
今回は水天宮の回想シーンがメイン、彼の過去が明かされる。森川さんにはおちゃのこさいさいの全開演技、さすがは外画で鍛えたリアリズム、こういう時に本領をさらに発揮する。そう、ネタばれ1個だけ、これはもう大注目、水天宮さんは若い頃ゆえあって傭兵部隊に居たんですが、英語で普通に会話してます(笑)さすがというか、滑舌が良いのはこういう時役に立ちます、すごく綺麗な発音に聞こえるので有利。しかも発音が結構(ぼちぼち)良くて、行けてます。よかったよぉ〜。水天宮さんの設定がとっても明快になった。これだけは、初めてこのシリーズで凄く良いなと思える部分だった。絵は・・・だが、この1話は最高である。いままでの水天宮の言動の意味を全て拾ってるし・・・主人公が誰かぜんぜんわかならくなるぐらい、イヤ、この話で完全主人公を喰ったと思う。雑賀の個人的設定よりはるかに重みがあるし、野望に意味もある、行き当たりばったりで生きてる他の全キャラクターに比べて水天宮だけが、生き行動しているのに全部意味がある。そしてあの3人の部下との出会いも、なかなかなチープなわりには行けてる演出。そして・・・これさえオンエアーしてしまえば、あと最後1〜2話で終われる状態、あと何話つなぎのエピソードをするのかわからないが、まるでアクエリオンのようなポジションになった、(アクエリオンとホント似ている展開)。スピグラのスタッフの方々はお話を進めるうちに、水天宮のキャラに頼ることでシリアスの部分を支え、最後には水天宮の存在感で物語りの存在感まで出してしまうつもりらしい。森川さん、今期はホント主人公以上においしい役が多い。トーマと水天宮は完全にその存在感でその作品を完璧に支えている。
初恋18話19話20話
前半の山場だった。ヒョギョンとの仲が父親にばれてしまう。ヒョギョンの父が、入院しているチャニョクの父親のもとに乗り込んできてチャニョク(モリモリ)の分不相応な恋愛を責める。ひどい世界だ。そしてヒョギョンのやくざものの叔父にとらわれぼこぼこにされたチャヌを救出しようと焦るチャニョク
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08月21日(日)
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