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ぐだぐだ雑記@亮十と弓士が増えますように
by 熊坂トーマ
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■れあるたはしがつのじゅうくにち!
遂に発表されましたね、発売日!
4月19日は最悪大学サボって買いに行こうと思います。
秋葉原のメッセサンオーで僕と握手!(笑)
今回の発売日決定で「初頭じゃないじゃん。4月じゃねーか」という反応が各所で上がっていますが、私としては秋葉原への交通費が安く済む時期に発売という事で一安心でした。
てゆーかさ、みんな発想を変えてみようよ。
「2007年初頭」は、「2007年度初頭」の誤植だったんだと!
ΩΩΩ>ナ、ナンダッテー!
………えー、例のAAの簡略版です。
分からない人はそのままでいて下さい。
でも、ホントにこの考え方なら予定通りの発売って事になるんですよね。
延期そのものに関しては、一応胸像キャンペーンのイリヤの時の雑誌で理由(人によっては言い訳)が載ってたしね。
それに「半端な移植する位なら『トー●ス・ゼロ』とか『マ●ラ●』とか『マギ●・ミスティ●』と同レベルの延期してくれないかなぁ」なんて思ってたし。
つーか上記作品の内、トー●スとマギ●がまだ発売されてないという事実の方が問題だと思うのだがどうか。
BLゲーム雑誌の創刊ラッシュだった5〜7年前位に開発発表された筈なんだけど。
延期関係はもっと詳しい人がやってくれると思うので、私は今回発表になったパッケージイラストと、サンプルボイスについての感想を書こうかと。
本体のパッケージについては少し前に発売された商業アンソロの帯で既に公開されていたらしいですが、公式サイトでの発表が今回だったので、一応初公開って事にしておきます。
さて、問題のパッケージイラストですが。
士郎さんがちゃんと描かれてましたよ奥さん!(何)
PC版のCD-ROM版初回パッケージでは、サーヴァント男衆に根こそぎスペースを奪われ。
通常版では、メインヒロイン扱いの女性キャラのみになり。
ファンディスクでは、話の都合上パッケージ所か作中の出番そのものが存在しない可能性すらあり。
頼みのDVD-ROM版は、ヒロイン+アーチャーという構図に全て持っていかれてしまい。
PS2版の販売促進イラストではセイバー+アーチャーと、最早一体何のゲームなのかという状態。
しかし、ここに来てやっと…やっと士郎さんにもメディアへの分かり易い露出が………!
でもまあ背中だけですが。(台無し)
正面見せないのは既に何らかの呪いなんじゃないだろうかと一瞬本気で考えた私がここに。
あ、でも嬉しい事もありました。
イラスト奥にはサーヴァントが描かれてるのですが、アーチャーの描き方が面白いんですよ。
どう見ても士郎と見詰め合ってます本当にありがとうございました。
以上、弓士萌え女子の妄言によるパッケージイラスト談義でした。
…元ネタ分からない人はそのままで。
寧ろ突っ込むな。
ちなみに『とびだせ!トラぶる花札道中記』の方も、描き下ろしイラストパッケージらしく、本体と同一ケースに入ってる訳ではない模様。
BLACK氏のポップで可愛らしい全員集合イラストなので、見てない方は是非どうぞ。
あの士郎さんの可愛さはマジ異常。
ここからはサンプルボイスの話。
レアルタサイドだけでなく、『とびだせ!トラぶる花札道中記』の『トラぶる血夜呼零怒』師弟のボイスが公開されてるので、そちらもよろしく。
本編側で現在公開されてるのは、士郎・セイバー・桜の三人。
これから残りも追加していくとの事なので、暫くしたらドカッと残りメンバーの声が付いてたりするんじゃないかな。
公開された声を聴いてみての感想ですが、桜の声がアニメ以上に大人しくて細い感じだなぁと思ったり。
この日常の象徴かつ、か弱いイメージでHFに入ったら、しっぺ返しを喰らうんじゃないかな。
個人的には凄く楽しみですが。
セイバーはアニメよりも騎士としての凛々しさが増した気がします。
どのキャラも収録時には茸の人が付きっ切りで指導してたって話ですし、その所為なのかな。
彼女もHFでどうなるのか楽しみです。
…さて、問題の我らが士郎さんの声ですが。
GJスタッフよくやった!
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02月22日(木)
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